錦嚢風月譚(きんのうふうげつたん) 25話〜36話最終回あらすじネタバレ|羅疏を警戒しているのは誰?

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25話 狙われる羅疏

羅疏は秦家に引き取られて、礼儀作法を教えられる。そこの側室の五娘に妓楼に連れて行かれる。ここで兄のように慕っていた秦熠は、妓楼にいく羅疏を助けなかった。それだけでなく、羅疏を使って五娘を虐げていたのだった。

秦家の当主となった秦熠はある日、妓楼に羅疏を迎えにくるが、断られてしまう。

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羅疏は賭博場にて店主から事情を聞こうとすると、店主が捕まってしまう。一方、斉夢麟は軍営に行くと、総督が出した許可証がなければ案内できないと断られてしまう。

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斉家にて、羅疏は毒を盛られそうになる。

26話 見えない手の脅威

秦熠は、徐彪に斉家の指示で、父親を賭博場に連れて行ったと嘘の供述をさせようとする。しかし、徐彪は、斉家が圧力をかけたことで、自分が○したと言い張り、自○する。(口封じか・・・)

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そんななか、羅家の近所に住んでいた郭夫婦がなくなってしまう。(誰かが嘘をついている)

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上元節の夜の街歩き。二人ならんで街を歩く姿は恋人のよう。そして距離が近くなり、斉夢麟はキスをするが、平手打ちにされてしまう。それでもめげずにプロポーズする。

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金描翠に会わせてほしいと言うが、女将に断られてしまう。

家が恋しいなら、帰る場所を作る

斉夢麟が羅疏に言ったことば。不器用な彼の想いが伝わる言葉でした。

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