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26話 権力者の失脚
うたげの席で荘蘆隠を責め立てた蒋襄は、息子・荘之甫とともに地方の屋敷に送られてしまう。
そして三人目は冬夏女王だという。(確かに彼女は、)そして、すべてを話した自分の父を〇さないように頼み込む。
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荘之行が初めての登殿をした日、蒋襄は皇帝から賜った衣を来て太鼓を叩き、皇帝に夫・荘蘆隠をわいろの疑いで告発する。荘蘆隠は捕らえられる。蔵海は、荘蘆隠に自分の出自を告げる。
今更 沈宛に情をかけても 過去は消えない
これは沈宛の死に荘蘆隠が関連していたことを示していますね。そして、完全に蒋襄と決裂したということを意味しています。

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