国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~36〜40話あらすじ・ネタバレ・感想

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36話

蕭雪渓は、寧王が選んだ婿候補・裵忠と見合いをしていた。薬を使って嫁入り前の蕭雪渓と既成事実を作られそうになると、そこに何惟芳を連れた蒋長揚がやってきて助ける。裵忠と寧王に疑われずに蕭雪渓を助けた蒋長揚。

淑妃の宴にて、毒が盛られる。取り仕切った蒋長揚が疑われ、牢に入れられる。

疲れない?

何惟芳は、蒋長揚のことを知ったと思っても、また別の秘密があることを知って、「疲れないか」と聞きます。蒋長揚は秘密をみても何も訪ねない人と一緒にいても疲れるわけがないと答えます。

このやりとりが良かったですね。

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