国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~21〜25話あらすじ・ネタバレ・感想

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第21話

皇帝の命令で洛陽に行くことになった蒋長揚は、何惟芳を気に掛けて、会いたい人はいないかと聞く。しかし、洛陽で会いたい人などいないと断る。

秦勝意は王擎とよりを戻し、密かに婚姻をする。すると、王擎は何惟芳は戸籍を偽造したとして、劉家夫妻の前で役所に連れ出される。すると、仕組まれた審理の上、有罪とされてしまう。王擎はこれで、何惟芳の店を手に入れる。大福と秦勝意は袂を分かつことに。

第22話

蒋長揚は洛陽にやってきて、皇帝と落ち合い、元・御史中丞の程氏と会う。程氏は、寧王にお金を密でいる陳氏の不正を上奏していた。

洛陽の街で偶然、なくなった娘を心配する何惟芳の父の出会い、励ましの言葉をかける。

軍営に送られた何惟芳は、生き延びる。吉安県主の命で○されかけたところ、蒋長揚に助けられる。

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