国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~41〜45話あらすじ・ネタバレ・感想

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WOWOWでは、『国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~』を日本初放送・独占放送しています。

✔ ノーカットで楽しめる
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中盤から後半にかけて、伏線回収もして一気に面白くなる本作。
まだ視聴していない方は、今からでも十分追いつけます。

緻密な脚本と圧巻の映像美。牡丹の花。そして何惟芳と蒋長揚の恋のゆくえは?

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41話

隠し部屋を探し出す。しかし、その中には大量の春本などだった。

何惟芳も忠誠を誓う。

===

正月のうたげで淑妃と異国の姫は矢で勝負をする。

何惟芳は雪の中で牡丹の花を見たいという異国の使者のために、

灯明

蒋長揚は、何惟芳の母のために寺で供養をして灯明を持って帰ります。どうして自分にここまでしてくれるのか問うシーンがよかったです。

42話

何惟芳は各国の使節の前で、雪の中で牡丹の花を披露する。皇帝から「花商の長」に任ぜられ「国色芳華」の書を賜る。

心を打ち明けられない皇甫令歌は酔って皇帝の前で眠ったふりをして皇帝の本心を聞き出そうとする。寝たふりをしたことがばれてしまうと、皇帝は爵北(しゃくほく)の姫との婚姻をどう思うかを聞かれる。本心を話すことができないが、やっとお互いに両思いだったことを知る。

何惟芳は酔った勢いで蒋長揚に「あなたが好き」と言う。

===

芳園に戻った何惟芳は組合の長に推薦されるが、女子も組合入れるように会則を改めるだけで、組合の長の座は断る。上元節の夜、蒋長揚は大がかりな仕掛けをし、蒋長揚に告白するつもりでいたが・・・

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